プロフィール

セラピスト

葉月 芳子(はづき よしこ) 1961年5月4日生まれ

複雑な家庭で育ち、自己否定と自己嫌悪から自殺未遂を繰り返す。グラフィックデザイナーとして就職するも、様々な体調不良(現在言われる自律神経失調症)の悪化により退職。

就職・転職を繰り返しながらデザイナーを続けるも、症状の継続と誤診治療の影響で、20代大半をほぼ自宅で過ごし、27歳で喘息により心肺停止に。

回復後、運命的に出合った精神的な学びと、様々な体験により健康な体と心を取り戻し、本来の自分に沿った仕事として、これまで学んだ様々な勉強を生かせる心理カウンセラー・ヒーラーに転身。今に至る。

■取得資格

NLP(神経言語プログラミング)プラクティショナー

米国プラナインスティチュート(クラニオセイクラル・筋膜リリース)認定開業師

セイクリッド・アクティベーションアドバンス、

ドリサナ、レイキプラクティショナー

 

■病気治癒の体験

[自律神経失調症]

小学生の頃から腹痛・肩こりなどに悩まされていましたが、就職を機に、頭痛・腹痛・不眠・うつ・胸腺炎・むくみ・便秘・全身の筋膜の痛み・原因不明の発熱などで8年ほど苦しみましたが、感情面の様々な問題の解決と、それによるエネルギーの乱れの調整により、周囲から病気の過去が信じられないと言われるほど健康になりました。

 

 [喘息]

17歳で発症しました。27歳で心肺停止に至りましたが、直感的な指導と発作を招く精神的なパターンを解決することで29歳以降、一度も発作は起きていません。

 

[肝臓病]

2009年。様々な問題をクリアし、この先大きな病気は起こさないだろうと高をくくっていた私は、半年近くも痙攣や嘔吐に苦しみながら自分を振り返ることを怠り、急激な悪化で病院に連れて行かれた時には医師から死を宣告される事態になりました。

入院前日に見つけた大きな課題を克服すると同時にすべての痛みが解放されたことを実感した後、医師との約束に従い入院しましたが、連日の検査でも原因がわからず10日で数値が下がった為、一切の治療を受けることなく退院させていただきました。

その後、数値が正常値に下がったため、医師からも健康のお墨付きを頂きました。

ご心配をお掛けした皆様への感謝と共に、体の教えてくれるメッセージに耳を傾けること、心に向き合うことの大切さを再認識させられる経験になりました。

© 2020 Tobira

 Wix.comを使って作成されました